Hello Kitty の iPhone/ iPod touchアプリ、つくりました!
iPhone女子部として、日本を代表する、世界のポップ・アイコンのキティちゃんのかわいいアプリが欲しいっ! そして、キティちゃんのアイコンでiPhoneのメニューをうめつくしたい!
でも、売ってないワ、なんで??…ないなら、作るのだ!
という妄想から、約8ヶ月。
iPhone女子部として、日本を代表する、世界のポップ・アイコンのキティちゃんのかわいいアプリが欲しいっ! そして、キティちゃんのアイコンでiPhoneのメニューをうめつくしたい!
でも、売ってないワ、なんで??…ないなら、作るのだ!
という妄想から、約8ヶ月。
AITIA×REALDEARで、六本木ミッドタウンのセレクトショップRESTIRで行われた、ネオンカラーがかわいいイタリアン・ウォッチtendence新作お披露目パーティーで<Symphonic Motion インタラクティブ映像広告システム>(映像はこちら)を企画制作しました。
日本でも珍しい、RESTIRのロードサイド幅約6メートル大型高輝度LEDビジョンで、通る人々の動きに反応して変化する、インタラクティブ映像広告を映しだしています。こんな場所はどこにもないので、ほんとに、キラキラした新しい東京を感じる、素敵な場所になったと思います。
この写真なんだと思います?パーマかけてるとかではなく!…
原宿の東郷神社の杜の中にオープンした、RestaurantI オープニングパーティへいってきました。松嶋啓介シェフと神保佳永シェフのお店です。
コンセプトは「地産地消の東京キュイジーヌ」で、レセプションでいただいたお料理は、東京Xのリエットやロースト、ソラマメのニョッキ、ゆずや小豆の和三盆のマカロンなど。どれも顔がニッコリしてしまう至福なお味でした。セラーには日本産のワインもそろっていました。
お話したり、ワインを飲んだりしていると、あっという間に時間が過ぎてしまい、ぜんぜん写真を撮れなかったのですが、近々、ゆっくりとお食事にでかけようと思います!みなさんもぜひ、お出かけになってみてくださいネ。
オーストリア・ウイーンで5月27日から開催された、メディアアートフェスティバル、CODED CULTURESのエキシビジョンで、moidsの新作である、moids 2.0 をワールドプレミアで発表しました。
マイクロソフトに感動!わーい!
みなさんに会うたびに、「最近、ブログ書いてないよね〜」とか「写真一枚でもいいからアップしたら?」とか言われ、心苦しかった…のですが、今日は久しぶり空隙アリ、
超久しぶりの更新です。明日から3月23日(日)までの6日間、六本木ヒルズのメトロハットを360度スクリーンにした、日本初のインタラクティブ写真映像展 Sony『α・インタラクティブ・メガギャラリー』を開催します。このギャラリーの制作をアイティアでやっております。
Sony『α・インタラクティブ・メガギャラリー』は、メトロハット内に360度取り囲む、映画スクリーン12枚分の巨大メガスクリーンを設置。α350のTVCFに起用された女優 香椎由宇さんが撮影した写真と、リアルタイムカメラがとらえるエスカレーターを上り下りする人々の映像が、瞬時に大画面に合成されて、スクリーンに映し出される写真が踊る“動くフォト映像ギャラリー”です。ぜひ、体験しにきてください。
『 α・インタラクティブ・メガギャラリー 』
◆開催期間: 3月 18日(火)〜 3月 23日(日)
午前5:50〜深夜0:20◆場 所: 六本木ヒルズ メトロハット
(※六本木ヒルズ[東京都港区六本木6-10-1])◆アクセス: 電車をご利用の場合
・日比谷線「六本木駅」直結
・大江戸線「六本木駅」より徒歩4分
・南北線、大江戸線「麻布十番駅」より徒歩8分
・千代田線「乃木坂駅」より徒歩8分
ICCでフィジカル・コンピューティングのワークショップ+トークセッションが開催されます。司会でトークセッションの方に出演します。ぜひ遊びにきてください☆
「フィジカル・コンピューティング」とはニューヨーク大学から始まった教育プログラム、研究指針です。既存のパーソナルコンピュータのグラフィカル・ユーザー・インターフェイス(ウインド、マウス、アイコンなど)を超えて、私たちの生活環境によりそった身体的なコンピュータのあり方を模索する研究の動向を言い表しています。
今回のオープン・サロンでは、フィジカル・コンピューティング、ユビキタス・コンピューティングあるいはインターフェイス・デザインなどと呼ばれる分野に焦点をあて、その分野を牽引する研究者・デザイナーによる実践的なワークショップと、広く新しい方向性を模索するトークセッションを開催します。■トークセッション
日時: 11月11日(日)午後2時−午後4時30分
会場: ICC4F特設会場
参加料: 無料
定員: 200名(当日先着順)
パネリスト: 奥出直人、塚田浩二、田中良治、小林茂、むぎばやしひろこ(司会)パネリスト・プロフィール
奥出直人
慶應義塾大学環境情報学部 教授。インタラクション・デザイン、メディア環境デザインなどを
専門分野にして教鞭をとっている。塚田浩二
産業技術総合研究所情報技術研究部門 研究員。ネットワーク越しにデバイス制御するソフトウ
ェアPhidgetServerの開発や、『Make』誌への執筆活動などをしている。田中良治
株式会社セミトランスペアレント・デザイン 代表取締役 兼 アートディレクター/グラフィッ
ク デザイナー。グラフィックデザイン、プログラム、ネットワーク技術を駆使して多様なメデ
ィアをデザインしている。小林茂
ツールキットデザイナー(造語)。IAMAS准教授。1993 年より電子楽器メーカーに技術者および
シンセサイザーのサウンドデザイナーとして勤務した後、2004 年7月よりIAMASでフィジカルコン
ピューティングなどのレクチャーを担当している。むぎばやしひろこ
アイティア株式会社 代表取締役社長/CEO、デジタルコンテンツプロデューサー。IT・科学
アート・エンターテインメントの領域を横断した複合メディアクリエイションの企画制作および
執筆活動に従事している。■ワークショップ「Funnel」概要
日時: 11月10日(土)午前11時−午後1時30分
会場: ICC4F特設会場
参加料: 無料
定員: 10名(申し込み終了・見学可)
Funnelは、物理的な現象に反応する作品を簡単に試作するためのツールキットです。例えば、人の動きに反応
するテーブルや、新しい電子楽器などをすばやく簡単に試作することができます。■ワークショップ「《ゲイナーカイダン》を拡張しよう」概要
日時: 11月10日(土)午後3時−午後4時30分
会場: ICC4F特設会場ほか
参加料: 無料
定員: 24名(申し込み終了・見学可)
《ゲイナーカイダン》はICC OPEN SPACE 2007に展示されている作品です。このワークショップでは、簡単な電子
工作を行って、参加者全員で《ゲイナーカイダン》を作り変えてゆきます。
でした。『T.I.M.E(The Individual MusicEntertainment)Tour』みなさまお疲れさまでした。AITIAはこんなインスタをやりました。
ノーマーズEX;完ちゃん、スケシンさん、小山田さん + AITIA
スケシンさんがグラフィックを描き、AITIAのクニが、コンピュータヴィジョンで人の動きに反応するインタラクティブ映像をデザイン/プログラミングしています。
どんなLiveになるかは… 23日、ageHaに遊びにきてね!
CASIO G-SHOCK25周年『T.I.M.E(The Individual MusicEntertainment)Tour』

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